2018年10月29日

10/28Gv

N3攻め、20時スタートから攻撃をかけるも守護1破壊は間に合わず、正面からの攻防に。
配置は旧来よりのものと同一、何がどこにあるかは手に取るようにわかることと先週に比べて剣勢がやや少なかったこともあり通路内部の攻撃を弱めてから中間でEMCを重ねて押し切った。
単純な突破破壊ではなく、数年前にミルヒ先生の教えてくれた浸透戦術が思い起こされるような展開。
まあそうだといいな、というレベルではあるが過去の経験が活きたと思うとちょっとほっこり。

1バリケは大多数の抵抗がバリケに向かう前に押し切り。
2バリケもバリケ広場入り口の弾幕維持から通路迎撃に出る基本的な形での防衛だったので、相手が勢い付いて通路手前まで進行してきたのを逆手にとって内部浸透からの広場制圧から破壊。
3バリケ、ERはそのまま勢いで押し切った。
商業値もそこまで無かったので30分そこそこで戦闘終了。

その後C1に剣勢がたむろしてる様子だったのでPCHで破壊すると剣勢が押し寄せてきた。
「割れたら割れたで剣に防衛させよう」の共通認識が取れたため、エンペは気にしない方向で平地戦に専念して合流と挟撃と思うがまま展開して存分に遊べた。

さすがにTrudr鯖内のプレイヤー人数もそう多くの人数はいなくなってきた。
ただまぁこの構図はどちらの側も「今の規模、水準を手放したくない」という思惑からか大きな変革は望めない様子ではある。
このまま戦い続けるしかないんすかねぇ。  

Posted by crut at 01:11Comments(0) RO 

2018年10月22日

10/21Gv

N4は商業値を抱えたままというのにリスクを感じている点と、防衛するに当たってあまり適応できてない部分があるようなので一旦リセット。
途中数字削り中に1度2度奪われはしたが連合のみで落城、そのまま落として数字削りは終了。
剣側は復帰者(?)を入れてかなりの攻撃構成を組んでいた様子だったが、空振りに近かった様子か。
その後N3に篭ってはいたが、固執はしていなかった様子?  
Posted by crut at 00:17Comments(0) RO 

2018年10月14日

10/14Gv

奪ったN4を防衛したいというので防衛スタート。
守護戦は中央水路~左通路での平地戦。合流と挟撃とでバランス取りながらの立ち回り。
平地は拮抗していたので少数突破に切り替えたのか、ロキの合間に破壊された。

1,2はバリケにめり込むのが早かったので無かった事に。
3バリケはバリケ拠点階段平地戦。平地そのものは拮抗するが方面を選んで崩してからの雪崩れ込みとでも言うのか、薄くなった辺りから崩されたような。

ER~3バリケ戦に移る辺りでだいぶエンペ削られていた(のが布石?)が、3バリケ拠点に迎撃と挟撃とを繰り返し。
ほか勢力が3つ4つ姿を見せていたりしたので鯖内の結構な人数がN4にいたのではないか。
お行儀良く攻撃重ならないように(結果的に波状)攻撃仕掛けてきたのは少し驚いた。

内部、背後の警戒を相当数呼びかけてはいたがエンペの累積ダメージがあるので少数突破からエンペ1,2回でも削るように(?)方針変えてたのか、21時55分付近で1回割られた。
58分頃に割り返して再奪取。

結構な戦いではあったので結果、過程に満足できたんならいいんじゃないでしょうか。  
Posted by crut at 22:53Comments(0) RO 

2018年10月07日

10/7Gv

前半はN3,N4の両面防衛を突破できず、時間はかけたが諦めた。

後半は1勢力が21時開始ってんで追加合流した関係で最大戦力が集められたのでN3N4同時攻撃からN3を落とし、のちN4に集中攻撃。
エンペ破壊後に体制整わなかったんで一度向こうに割らせてから数字落とすか~くらいの話で臨んでいたものの、割り切れなかったので21時50分から一度多方面展開をして54分くらいに再度N4攻勢をかけた。
どうやら防衛側は攻勢が止んだと判断したのかFE派遣出していたりで抵抗が薄れたため直してあったバリケードが1,2と無抵抗に近かった。
守護、1、2バリケを落としERに肉薄する辺りから戻ってきたが押し切って奪取。
最後まで時間稼いで、なんやら連合さん長くやってるなかで初めて商業値残ってるまま奪取したんじゃなかろうか。

まあそんなこともたまにはあるだろうと。  
Posted by crut at 23:06Comments(0)