2011年11月27日

11/27Gv

水曜にふゆさん、輝さんと飲んできました。
「とりあえずRO引退してFEZやろうか」「TERA移住?引退させてFEZだよ」だそうなので、折を見てFEZも見てみますかね。
RO談義もしたんですが、話してると面白かったとなるんですが、いざやるとなるとなぁ、だとか。

さてGvですが、神器阻止のためF1攻め決定すよ。
攻めかぶりはいるんじゃないかとは思いますが、すんなり行けるといいなぁ。

F1と言えば長い一本道マップなので、とにもかくにも挟撃に注意したいすね。
戦力二分されたらジリ貧なのは間違いないので、いかに有利な展開に持ち込むかってとこでしょう。


んで。
防衛側SCぬこ・突撃たぬっ・ふんわり3同盟(詰め込み)vsづら+21時過ぎに急遽参加してもらった薔薇舞剣
110vs7~80くらいかな。
勝敗に関しては完敗、薔薇舞剣さんところが参加してくれなかったら守護石も抜けられてません。

攻めに関しては事前の無策もあったが、提案ごとに誰も責任を負わないような提案しかせず、決定に時間が非常にかかるので何もかも後手に回ってたのが純粋な感想です。
途中からWP封鎖を受け持つべく所属PT3をWP方面に巻き込んでしまったのは申し訳なかった。
薔薇舞剣追加からようやく守護破壊に持ち込み、バリケ戦は封鎖だったので一切分からず。
バリケ攻撃が得意なWL3人が封鎖に回ってたので、決定打にもならなかったのか。呼び戻すのを忘れてたのか。

封鎖に関しての分隊とかも突貫工事だったし、ギルド分割(EMC回避)もしてたので合流適わなかったのも困った。
地の利と数の優位を持った防衛をひっくり返すのは並大抵のことじゃできなさそうですね。

提案はするが決断はしない責任は避けるというのが非常に情けない話です。  

Posted by crut at 00:44Comments(0)

2011年11月15日

11/20Gv

今週はコーラさんとまみきんさんを手伝いにAndanteさんところに行ってきますよした。

あっはっは、民単独じゃどうにもやれる幅狭いなぁ(・ω・;ゞ⌒★ペシッ

L4防衛~攻め
防衛は3MAP高台に陣取って下方向の迎撃専念?HITSTOPや速度遅延スキルなどが足りず、一度抜けられてからはずるずる後退。

攻めは3MAP高台待機の状態に持っていくまでに薔薇舞剣のERからの逆攻めに潰されてER内攻撃がほとんどできなかった。
集合にEMCを1回使って再集合~までに間隔が空いてしまうのが難しいところ。
構造を上手く使われて逆攻めされ放題となってしまい手詰まり。

C5、ER戦
WPから↑、→に分かれるためどうしても足止めし切れないもどかしさ。
少ない戦力を左右に割いてしまっては止めきるのは難しいかな。EMC~を攻めに潰されることもしばしばあり、全集合はなかなかかなわず。
偵察にきたせれん様に地獄をかけて足止めはしたものの、気付いたらいつもの癖でブラギ乗せてしまい、手痛いダメージを受けました。ぐぬぬ。
(巻き込まれたのは俺だけだけど)

V4、ITTN攻め
2MAP待機中に涙とやりあったり、ITTNさんちの逆攻めに遭ったりでなかなかうまく進めず。
WPステイシスやらで崩しはしたんですが、涙が落としたとかの展開の方が多かった。つまり、ほとんど何もできなかった、と。

最後にC1制圧して確保。

Andanteさんところでやった感触として、全般的にはまだGvやりたい方向性を絞りきれてない印象。
防衛マップの選定、WPか平地かとかも決めないとでしょうし、まず集団戦の手始めの集まるところからでしょうかねぇ。
先日のF2祭り攻めなんかは、Andanteさんにとっては絶好の経験積むチャンスだったと思うんですが・・・もったいない、かな。

個人的なところとしてはR化以降のFEの戦い方を掴みきれてなかったのがもどかしかったというか、民がやれる範囲が思ったより狭いのを再確認した感じ。
そういや、偵察中にWLとタイマン対決して子守唄→地獄→風車→子守唄→シビアレイン→素撃ちを繋げてみたんですが、まさかQカース弓&呪い矢で倒せるとはおもわなんだ。
ダメージどんだけ通ってるのかとか知らんけど、ちょっと意外だったなぁ。

そういやLaさんちはどうだったのかあんまりよくわかりません。
(「いつもと同じだったんじゃ?」と聞いたら「それはいつも通りアレでナニだったということですか」)という返答が帰ってきたので非常に怖いんですが。
N3放棄は意外だったというか、年内に消化して・・・的な予想してたのでちょっと修正いるかもわからんですね。

なんでもF1防衛中のSCさんとHERMES(の後継)さんが同盟組んだとか?
神器作成のための臨時の対応じゃないかなとは思いますが、特定の相手の場合~や神器作成などの目的を絞った同盟形態ってのは今後流行るかもわからんですね。
利害が一致する時以外は好きに動ける、と。
  
Posted by crut at 11:05Comments(0) RO 

2011年11月13日

11/13Gv

F2解体とN3攻め。

解体は予定通り。
一応愚風もカタチだけ備えておいたが解体前なので雰囲気は微妙。

N3、ドワ戦。
出席率が高いと聞いていたものの先週の中堅連合に比べると戦術の選択肢が狭い(当たり前)
今までの戦いの中で対処方法はある程度確立できているので、後は攻めあがるのみでした。
ER~3バリケ~2バリケ前~2-1通路間の長い距離を1つの戦場と見定めた長距離マップと考えればちょうどいいだろうか。
F2にも共通する部分があるが、攻めなら間隔を詰めたEMCで防衛側を上回るのを狙いにして防衛なら攻めEMC時間の合間でどこまで押し返せるかがポイント。
近接戦の連続にもかかわらず、ドワ本隊・ちお分隊vsづら単騎で五分以上の戦いできていたので、こんなもんかなぁでおしまい。
先週のあの沸き立つような感覚を得るには、ちょっと対戦の数をこなし過ぎましたかね。

派遣はさすがに落ち着いてきた様子。
商業値的にも来週は盛り上がる場所もなさそうなんで、どうしましょうかね。  
Posted by crut at 22:23Comments(0) RO 

2011年11月08日

そーいや

愚風EMCの話。
召喚タイミングをずらして20:00の開始やエンペ割れの退場タイミングから逃れる方法だと記憶してます。

今いるLaでは特に何もしちゃいませんが、過去Nirvanaで一応立案の末席にいたわけですし、当時あれだけ警戒していたのに
ああいう日に忘れてたってのが恥以外の何物でもないんでとにかく再発防止のために肝に銘じておくのみです。

Laの失態だというよりはNir時代の経験を忘れていた自分が恥ずかしい。


なんか公式に見解が来ましたね。
http://ragnarokonline.gungho.jp/news/play/kue8e6000000i42p.html

何度か書いてますがNirvanaとLa durataは別組織なので、La durataが愚風を防げなかった=愚風見回りという対応するのを知らなかったというのもあるんですよね。
元Nirだから~というのはその辺にあります。知ってたのに忘れてた~という。  
Posted by crut at 14:16Comments(4) RO 

2011年11月06日

11/6Gv

大同盟の話が伝わってきましたので、確認と根回しの結果(でもないか)防衛に決定しました。
やるからには、ベストを尽せるように立ち回りたいと思います。

んで、終ったんですが愚風EMCを警戒していなかったという(忘れていたとも)痛恨のミスで涙に割られるという大失態。
Nirvana時代に口を酸っぱくして言われていたのを忘れていたとは、自分が情けない限り。

内容。
攻め側はElpis、薔薇舞剣、Andante、蒼き幻月の5ギルドからいくつかに詰め込んでの4ギルド体制での構成。
キャラ数はだいたいLaが56、連合側が80って話だったんですが、もっと多かったかも?
途中いくつかのギルドも様子見にきていたり若干参戦してたりしてたみたいすね。

みるひーと話してた限りでは水路の布陣は戦術上理想的ではあるが、飽和攻撃になると勝敗はわからない
動画を見るのが楽しみと言われていたのもあり、こちらも内部士気を煽ってベストな状態に近づけつつ戦闘開始。
戦闘前は人数差が決定的な差にならないことを水路含めた布陣と準備で証明してやるーとか強がり考えてたんですが、そんな余裕なかったすね・・・w
防衛配置として用意していたのは守護石、1バリケ前、2バリケ前、水路中央部~正面~内周上側、2~3バリケ間横通路、3バリケ前、ER内中央、エンペ直前とまあいろいろ。
どこそこの位置で何をする、何を考えて流れを掴んでどこまで押す・・・など、内部のレベルアップにはこれ以上ない1ヶ月でしたねぇ。

愚風EMCで落ちた後奪還して防衛開始を攻め側に2・3バリケ修理まで待っていただいたようで、2バリケ前水路マップから戦闘開始。
前半45分辺り?までは狭く長く、迂回しなければならない水路外周部を深く使って水路入り口~右下までの横の展開、外周~中央に至る縦長の展開の2面の対応布陣にて迎撃、序~中盤までは中央部までで抑えられていたんですが、
中盤から安らぎの子守唄、ホワイトインプリズン、マンホールなどの抵抗ステの無い行動拘束系の異常スキルをばら撒かれたため水路の戦線が維持できなくなり、中央部~上下もじりじりと押され始めて、バリケ2が崩壊。

3バリケ前~2バリケへの横通路へ以降するも、人数差というよりは途切れない流れの連続が連合側有利に働いていたかな。
通路内の制圧で局地的勝利は得られるものの、水路防衛を再度構築するような決定的な押し込みはついに最後まで達成できなかった。
3~2バリケ間の横通路の戦闘では通路の左端にオーラワンダラーを壁際下に待機してもらってスクリームで流れを一気に掴もう・・・というの成功はしたものの、押し返す前に次が次が~となるとどうしてもジリ貧。

ER~3バリケ間縦通路は相手側が左右に小さく分かれられるのと、基本的には一本道ながら妨害目的で左右の小道を使えることもあって防衛有利とも言えない場所なんですが、ここで利するのはWPからの距離。
防衛側はEMC回数増、攻め側は大きく迂回しなければならない地点も含めた長い距離がネックで密度が薄くなるのがありますねぇ。
勝敗を分けたのは敵陣深く切り込んでのステイシスと、戦線維持したWL・ジェネ陣とRK・修羅・GtXの息のあった突入でしょうか。

ERラインが決定的に破られた~ということはなく、3~2通路間のEMC失敗から大きくエンペまで距離を詰められたのが痛かったところ。
エンペリウムに触られるところまで到達されていた&既に叩かれ始めていてから排除に入ったので正直間に合うかは賭けだったんですが・・・、ひやひや。

中・終盤はER~3バリケ~3-2バリケ間通路の押し引きに終始しましたが、いやはや薄氷としか言いようのない勝利でした。
勝利というにはケチが付いたので微妙なところなんですが、大同盟側、La側双方に特に遺恨も無く終った時にはノーサイドで締められたというケースは過去記憶にない話。
攻め側の掴んだ攻め経験は計り知れないものがあったでしょうし、La側にしても終った後にあれこれ研究話が出てきたのは、今日の内容が本当に良い戦いだったからでしょうね。

ともかく、おつかれさまでした。いやーつかれたつかれた。
Gv中補給に行けたのが1回だけってどんな修羅場だよ!

あ、商業値と防衛値は内緒な!  
Posted by crut at 00:22Comments(0) RO