2010年10月31日

10/31Gv

バリアント購入でさらにMHPアップ。だが、そろそろ自腹のGvがしんどくなってきた。

先週のスキル修正の影響でだいぶRK/RG陣が暗い雰囲気に。
残されたムーンスラッシャーとバニシングポイントでなんとかするしかないんじゃね?と話してたが、いやはやその通りになった模様で。
スタンバッシュ→バニシング?ムンスラ?の流れか。MBも見えたので破壊も一部使ってきてた。

そんななかでF4防衛。
ドワ連の騎兵勢は↑に書いた通りのスキル構成で数押しでカバーしてた。
影葱の潜入&罠→騎兵の突入&ジェネ妨害→後衛突入、を大まかな姿勢としてEMC回転数で補って制圧狙いか。
自陣への突入を防げれば戦えるが、第一バリケ前広場での乱戦とかになると相当不利。
その辺を把握できる&対処できるならこのギルドも伸びしろがあると思えるが、どうなるか?

多少なりとも、いや少なからず味方を巻き込もうと地獄の歌を範囲展開するのには意義があると見た。

N2攻めはHERMES防衛。
守護1の城壁を使いつつの防衛ラインだが守護石戦は特に苦戦はなし。
第一バリケ、第三バリケで時間を食った。
バリケ足元のLPを消さずに魔法で破壊はできず、あわせて後方からの高レベルRG・RK・ジェネの撹乱に対応しつつでないと前には進めない。
状況を把握してどちらかに比重を置くべきではあるんだけども指示系統を掌握できる人がまだいない、もしくは指示が浸透しきらないのはこちらのギルドの抱える弱点。
○○への攻撃がない、というのはその地点まで到達できていない可能性もあるわけで、道筋を作らないで○○できないのはなんでだ!?みたいなのはよろしくない。

パッチでの大幅な修正でネガる一方で対応してきれるかが生き残るための方法なんだけど、その辺対応していけるんかな。
自職のこと、自分のことは方向が見えてきたのでここからPT、ギルド単位でのことも考えていかないと。
1人には限界があるので多数に呼びかけんといかんなぁ。
そういう観点からだとNir(あえてNirvana)後衛陣の引き出しの多さは頼りになる。
WL勢も、レンジャーのきちゅーさんも、支援の2人やジェネのちくさん、献身のふゆさん、誰をとってもどこに出しても通用するくらいの人だからなぁ。
俺もここのPTにいるから無理も言えるしなんとかなってるんじゃないかとは常々思うわけです。
理解のあるメンバーに恵まれるってこんなにも頼もしいものなのか、と。

んじゃ今日はこの辺で。  

Posted by crut at 22:29Comments(0) RO 

2010年10月27日

いろいろ修正が

9856

ワラタw

今まで騎兵が修正された時にどうするんだ、とあーだこーだ書いてきたのが現実になりましたねぇ。
いっそレベルキャップつけて下げちゃえばいいのにね、というのは飲み込んでおくとして。
強烈な火力が消え去り、残るのはタフな前衛と(一般的に)今まで仕事の少なかった後衛職。今までこつこつとレベルなり経験なりを積み上げてきてた人なら活躍できそーすね。
RGはどうするかって?ムーンスラッシャーでひたすら妨害に徹したり献身型の人がこれまで以上に重宝されるようになりますねぇ。まあ、育成は南無としか。

自分の範囲のことではメランコリー修正によりADで2PC公平で少ないながらも育成!という話が灰になりました。
メランコリーBDSも地味に稼げてていい感じだったんですけどねぇ・・・。

ささやき いのり えいしょう ねんじろ!  
Posted by crut at 01:02Comments(2) RO 

2010年10月24日

10/24Gv

La durata2回目。

SEメインでいろいろ偵察していたが、そもそもSEに序盤からいるギルドも多くないようだね。
序盤は偵察メインで、中盤からF4(共通砦)でドワ連と交戦開始。

・F4
バリケ全落ち状態から開始。
ER~守護1~ER~落城
ER~落城
ER~3バリケ~2バリケ~守護1~1バリケ・・・

面倒だ。
勝敗に関してはまだまだ決着とか考える段階ではなさそう。一進一退?というよりはこちらは試運転だし課題消化の方向です。

前々からの通り、要点は騎兵の対処。
地獄の歌やマンホールやホワイトインプリズンなどを使いつつ止めて、倒す。まだ詳細を詰められているわけではないので今後も継続して方法探し。
ムーンスラッシャーや旋風腿は非常に有効だったとか。強制お座りに対処するのはなかなか反応できないとか?

後は潜入してくる影葱への対処。
隠れながら足元へきて罠連打や妨害スキルを使ってくるようなので事前の足止めやシャドウフォームに釣られないことか。

今日はこんなところかな。
収穫もあり、課題もあり。  
Posted by crut at 22:58Comments(0) RO 

2010年10月21日

手探りの中で

今週のGvレポを見て回るにLv150の騎兵+ぶらぎだけでいいんじゃね?とか他の印象皆無とかいろいろなお話をいただいてますが。
演奏維持だって簡単ではないんで、あっさり風味に書かれてもアレな話です。ふゆさん始めとした後衛PTあってこそだし。

例え前触れのない奇襲的なものだったとして150の騎兵だけで全て事が済んでいると言うのは間違いです。
後衛は後衛で妨害、バリケ破壊、支援などで戦場を整えて前衛アシストしてるので目に付かないところでしっかり仕事してます。
とはいえ、うちのギルドもドワ連前衛を相手にしてるので条件的なものではあまり変わらないとは思いますが。
むしろEMC回収前提での決死の突入体制はドワ連特有のものなので、あれの数押しを耐え切る方法を見つけない限り攻略できないのでまだまだドワ連有利じゃないっすかね。積み上げてきたマスターの経験の差は大きいものなのです。

無理無理と語って仕様に戸惑う時期はそろそろ終わりにして、多くて5~8人(+EMC)の騎兵の突入を凌ぐ方法を構築する方が建設的すね。
前衛(騎兵)、中衛(騎兵以外の前衛)、後衛(支援・魔法・弓職系)の特徴を生かして立ち回れば、なんとかなるんじゃないかと最近おぼろげにイメージが見えてきてます。
あの後衛PTだからこそってのはあるとは思いますけどね。
後衛が組み立てて仕上げは前衛が。そんな流れにもっていきたい。

後は実践あるのみ。  
Posted by crut at 23:44Comments(0) RO 

2010年10月18日

10/17Gv

La durataというギルドができました。
ら どぅらーた って読むらしい。意味はイタリア語で持続、だとか。
るいさんが発起人かと思ってたらどうやら違う様子。たまーさんがギルマスで、中心は勇者ライさんだとか?ギルド立ち上げに初の参加かぁ、と思ったらどうやら違ってたようで。
ギルド方針とかは以前あった勇者ギルドの方に近いのかな。ニルとは似て非なる存在ですと前置きしてた。

Nirvanaは個人、集団で可能な限りスキルを磨き、他人と連携して上を目指すを掲げていたけど、現ギルドは特にはまだ決まってないそうで、聞いても何もでなかった。
書き方が伝聞なのはその辺のお話に関わっていない&説明も特にないから、今のところはこんな感じに。

参加メンバーは以前Nirvana凍結する際に在席してたメンバー、で集めたとか。
メンバーの声を聞くに、「Nirはいいギルドだった」「このメンバーでまた戦いたい」というのが強かったのもあって半分くらいは集まったんじゃないかと。

そんな感じで始まりました。

Gv内容は150RK/RGが先頭を切り突入し、後衛が援護するスタイル。
ボイチャに聞き専で参加していた感じは突っ込む前衛と可能な限り追従する後衛、という構図でしたかね。
ミンストレルは1人だけだったので全体カバー、演奏切り替え、メランコリー配布、ボイス聞き取り、チャット指示と全てをこなすにはきついものがあった。
チャット指示はなかなか片手間にはできないもんだなぁ。合図がなければ後衛は動きにくいもんだけど、うーん。

後衛視点からの話だと、切り込んでくる騎兵(の範囲攻撃)をどう対処するかに尽きる。
ドワ連、HERMES辺りの騎兵を相手にするとするするっと入り込んできて1人、2人で被害を出されるので困る。
DBは事前にニューマで防げるが、StBやOBはそうそう防ぎようが・・・。
エコーの歌を気休めに用意はしてるが、完全対処ではないので何かしら足止めと殲滅方法を後衛で作りたい。
ただ完全防衛を落としました!というのは結果的にそうなったものの、達成感とかは特にはなかった。
前後の連携が~とかよりは忙しすぎて何も実感が残らなかったのが正しそうだ。
ミンストレル増員してねと要望は出したが、通るのかは微妙な様子。

船出はしたが、Nirvanaと何が違うのかの色を作っていかないといけない。
似て非なるものであると言い切っているし、資産も引き継いでいない(例のアレは委任されたまま)のもある。
まだ日も浅いのでどうなるかはわかりませんが、ちと考えながらやっていこうかと思います。

Nirの後継か?というのは方針だとかなんだとかを引き継いでいないので、違うものだと認識してます。  
Posted by crut at 00:27Comments(0) RO