2018年11月26日

11/25Gv

どういうことだか、優勢が続いても人が減る現象。時期的なもんですかね?

連携と言う意味ではあまり取れていない状況が続き前線のRGを倒そうとするのはわかるが明らかにRG打倒ができる火力でない者たちが集団で1人2人に構ってしまっていて進行がままならない状態。
無策ではないんだが、決定打に欠ける。

そういやTEは裏抜け割りが横行してて微妙な感じ。
裏抜け割り大嫌い!って言ってた勢力も抜けて割ってる辺り、もう以前からの人はいないのかな。
目の前の敵にしか噛み付くことができないのであれば誘導して戦場コントロールするしかないっすね。  
Posted by crut at 00:33Comments(0) RO 

2018年11月19日

11/18Gv

N3放棄、N1で何かやってるので攻撃するもお馴染の中間の壁越しライン防衛。
火力がちぐはぐなのもあって突破で攻略、2・3バリケ捨てた様子?で、N4(同構造)へ。そうしたら同じことになりバリケ修理が無くN1へ。
エンペ放置したりしても何もアクションしてこなかったので、どうやらクジ品新装備のお試しで壁越しライン防衛だけやりたいだけだったらしーっすね。
RGが壁役をして食い止めてる間に自爆で片付けてEMC回収~はあそこの基本形ですが、それにしても何の変化も無い。
今までとは別の意味で微妙さを感じたGvでありました。

それはそれとして人員的なものはやはりしんどいものはしんどい。
簡単に穴埋めできるものではないが、なんとかしないと。

告知事項はそろそろ要らない気がしてきました。
早く楽になりたい。  
Posted by crut at 01:02Comments(0) RO 

2018年11月12日

11/11Gv

N3守っていたようなので再度攻撃。
さんぽが休みなので戦力的にはかなり落ちたが、純粋な連合さんの戦力だとどんなもんか?という試金石でもあった。
前線、前衛を釘付けにしてからの内部浸透の戦術は今回も変わらず。
守護石戦では案外早めに攻略できたが、バリケ2前の広場での戦闘がかなりの苦戦。
相手方は本陣は前衛陣の突入&EMC回収で内部の隙を小さくしつつ、面火力を前面に押し出す形にしたこと、自爆メカを多めに活用&背面の妨害を以前より比重を大きくして使い始めたことから、小細工するよりは正面火力に活路を見出してきている?様子だった。
精強だった頃に近くなりましたかね?
とはいえタイミングを見計らっての内部浸透は変わらず有効手なので、隙を見て広場まで進入、破壊。

3バリケ~ERは思ったよりは抵抗が薄くかった。
地形的に2バリケが有利だからというのもあるが3バリケも戦えない地形ではないのでやや拍子抜けではある。

そして今回(の前日のどようび)でもって、長いこと支援ABとしても一個人としても支えてくれた熾貴さんが引退するとの連絡。
もう何年だろう、いろいろお世話になったし感謝してもしきれないくらいで、何もリターンをしてあげられていなかったような気もするけども、ありがとうございました。

寂しくなるなぁ・・・。  
Posted by crut at 00:25Comments(0) RO 

2018年11月05日

11/4Gv

N3で剣勢が防衛してたので攻撃。
星霜にギルド変更&詰め込み、剣マスターは修羅で前線に出てきていた。
非常に優れたキャラ・装備・中の人の判断力、行動力はあると思うのだが1人の力でどうのこうのってのはさすがに無理があったように思える。
後方撹乱は確かに大事だが、適した役割は違うのではないかと。

内容としては正面対決から押し切った形。
前回同様に敵の前進や前線膠着からの内部浸透を図り、成功したら雪崩れ込みをかけて成果でないならばじっくりと様子見で構えられるくらいの余裕は作れている。
だいぶ行動の練度が高まっているのかなとも思いたいところ。  
Posted by crut at 00:14Comments(0) RO 

2018年10月29日

10/28Gv

N3攻め、20時スタートから攻撃をかけるも守護1破壊は間に合わず、正面からの攻防に。
配置は旧来よりのものと同一、何がどこにあるかは手に取るようにわかることと先週に比べて剣勢がやや少なかったこともあり通路内部の攻撃を弱めてから中間でEMCを重ねて押し切った。
単純な突破破壊ではなく、数年前にミルヒ先生の教えてくれた浸透戦術が思い起こされるような展開。
まあそうだといいな、というレベルではあるが過去の経験が活きたと思うとちょっとほっこり。

1バリケは大多数の抵抗がバリケに向かう前に押し切り。
2バリケもバリケ広場入り口の弾幕維持から通路迎撃に出る基本的な形での防衛だったので、相手が勢い付いて通路手前まで進行してきたのを逆手にとって内部浸透からの広場制圧から破壊。
3バリケ、ERはそのまま勢いで押し切った。
商業値もそこまで無かったので30分そこそこで戦闘終了。

その後C1に剣勢がたむろしてる様子だったのでPCHで破壊すると剣勢が押し寄せてきた。
「割れたら割れたで剣に防衛させよう」の共通認識が取れたため、エンペは気にしない方向で平地戦に専念して合流と挟撃と思うがまま展開して存分に遊べた。

さすがにTrudr鯖内のプレイヤー人数もそう多くの人数はいなくなってきた。
ただまぁこの構図はどちらの側も「今の規模、水準を手放したくない」という思惑からか大きな変革は望めない様子ではある。
このまま戦い続けるしかないんすかねぇ。  
Posted by crut at 01:11Comments(0) RO